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梅沢富美男「夢芝居 」

歌手としては、1982年に『夢芝居』(作詞・作曲は小椋佳、編曲は桜庭伸幸)が大ヒットしている。翌1983年には同曲で『第34回NHK紅白歌合戦』に初出場。前川清とは公私ともに仲が良く、共演したNHK『ふるさと皆様劇場』は人気シリーズとなっていた。また、舞台でも2005年の新歌舞伎座公演などをともにしており、この年の6月8日にはデュオとして「朝まで踊ろう」をリリースしている。
投稿者
jrapaka2さん有難うございました

柏原芳恵 「春なのに」

柏原芳恵のシングルでは初めて、シンガーソングライターの中島みゆき(作詞・作曲)を起用した。
柏原にとって「ハロー・グッバイ」に続く2番目のヒット曲となる。オリコンチャートでは最高位は6位まで上昇、33万枚以上を売り上げた。また、同曲で『第34回紅白歌合戦』初出場を果たした。
現在も卒業ソングの定番としてよく知られる楽曲である。

高田みづえ「そんなヒロシに騙されて」

相撲部屋の「おかみ」で、元歌手・元タレント。鹿児島県揖宿郡頴娃町(現・南九州市)出身。血液型はA型。夫は元大関の大相撲力士で、現・二所ノ関親方の若嶋津六夫(本名:日高六男)。長男は元俳優の勝信。長女はタレントのアイリ。

杏里 「キャッツアイ」

日本テレビから依頼を受けアニメ『キャッツ♥アイ』の主題歌「CAT'S EYE」を歌ってシングル発売した。アニメの歌ということで本人も初めは嫌悪感を示して乗り気ではなく、悔し涙が止まらなかったそうだが、思わぬ大ヒットで自身初のオリコン1位に輝き、杏里の代表曲の一つとなる。

上田正樹「 悲しい色やね」

1972年12月、「金色の太陽が燃える朝に」でデビュー。1975年、上田正樹とサウストゥサウスとして「この熱い魂を伝えたいんや」(バーボンレーベル)を発表し、注目を浴びる。その後、1982年にリリースした「悲しい色やね」(作詞:康珍化、作曲:林哲司)が有線放送から火がつき、翌1983年にかけて日本における自身最高のヒット曲となった。1988年公開の映画『悲しい色やねん』では主題歌となり、本人も出演している。



≪1983年(昭和58年)出来事=中期≫

03/12 「徳島ラジオ商殺し」初めての死後再審開始が確定。
03/13 東北大医学部、日本初の体外受精による着床成功を発表(10.14出生)。
03/28 沖縄市営体育館でコンサート中の松田聖子に、暴漢が凶器を使い殴打。犯人は精神病院に入院中の19歳。
04/02 「オールナイトフジ」放送開始。現役女子大生「オールナイターズ」が人気に。
04/04 NHK朝の連続テレビ小説で『おしん』が放送開始。
04/15 東京ディズニーランド開園。
04/18 俳優萩原健一、大麻取締法違反で逮捕。4.28歌手清水健太郎逮捕。5.21歌手坂本スミ子、大麻取締法違反で書類送検。6。21東京地裁「妻(いしだあゆみ)の指導・監督に期待」と萩原健一に懲役1年執行猶予3年の有罪判決。
04/26 フレオ・イグレシアス来日、武道館で公演。チケットは破格の8万円。日本のタレントやアダルトファンがつめかけた。


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