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Index

チェッカーズ「Room」1990年6月、郁弥が結

長渕剛 「 とんぼ」1977年、シングル『雨

Wink 「淋しい熱帯魚」1989年、フジテレビ

プリンセス・プリンセス「Diamonds 」7枚目

坂本冬美 「祝い酒 」第30回日本レコード大

島倉千代子 「 人生いろいろ」1988年(50

田原俊彦 抱きしめて「TONIGHT]フジテレビ

TM NETWORK(TMN) 「Get Wild 」小室哲哉(

少年隊 「君だけに 」『第38回NHK紅白歌合

鈴木聖美 with Rats & Star 「ロンリーチ

TM NETWORK 「Get Wild 」1987年に発表し

井上陽水・安全地帯 「夏の終りのハーモニー

チャゲ&飛鳥 「モーニングムーン 」高校の

チューブ 「シーズン・イン・ザ・サン 」

レベッカ 「フレンズ 」1985年、日本テレ

石井明美 「CHA-CHA-CHA 」1986年、テレビ

小林明子 「恋におちて」この曲はドラマ放

岩崎良美 「タッチ 」アニメ『タッチ』の第

井上陽水 「いっそセレナーデ 」1982年、

中森明菜 「飾りじゃないのよ涙は」11月に

郷ひろみ「2億4千万の瞳」表題曲は、JRグル

欧陽菲菲 「ラヴ・イズ・オーヴァー」 

テレサ・テン 「つぐない 」1974年、21歳

五木ひろし 「長良川艶歌 」岐阜県の長良川

安全地帯 「ワインレッドの心 」表題曲「ワ

細川たかし 「矢切の渡し 」1983年(昭和58

中村雅俊 「恋人も濡れる街角」「心の色」

佳山明生/日野美歌 「氷雨」「氷雨」(ひ

梅沢富美男「夢芝居 」歌手としては、1982

村下孝蔵 「初恋 」1983年、30歳にして発表

都はるみ/宮崎雅「ふたりの大阪」デビュー2

松田聖子 「赤いスイートピー」当時の人気

岩崎宏美 「聖母たちのララバイ」1982年、

 「哀愁のカサブランカ 」1955年10月18日

あみん 「待つわ」1982年春、第23回ポプコ

YMO 「ライディーン 」Yellow Magic Orches

石原裕次郎 「ブランデーグラス 」

チャゲ&飛鳥 「万里の河」タイトルは万里

寺尾聰  「ルビーの指環 」1981年には、ヨ

五輪真弓 「恋人よ」1980年にリリースされ

五木ひろし 「倖せさがして」1980年、前年

クリスタルキング  「大都会 」第10回『世

谷村新司 「昴-すばる」1979年の「陽はま

シャネルズ 「ランナウェイ」

久保田早紀 「異邦人」この曲の元は、美し

もんた&ブラザーズ 「ダンシング・オール

さだまさし 「関白宣言 」「関白宣言」は

西城秀樹 「ヤングマン (Y.M.C.A.)」1979

ジュディ・オング  「 魅せられて 」1979

 千昌夫 「北国の春」大ヒット曲「北国の

アリス  「チャンピオン」ボクシングのベ

南こうせつ 「 夢一夜」「夢一夜」は資生

ゴダイゴ 「ガンダーラ」 1978年にはテレ

 加藤登紀子 「この空を飛べたら」作詞・

中島みゆき 「わかれうた」 歌手としての

松山千春 「季節の中で 」1977年10月には

サーカス  「Mr.サマータイム」「Mr.サマ

堀内孝雄 「君のひとみは10000ボルト」 ア

石川さゆり 「能登半島」 1977年、昨1976

ハイファイセット 「フィーリング」1977年

芹洋子 「四季の歌」1972年、キングレコー

森田 公一とトップギャラン 「青春時代 」

ピンクレディー  「ペッパー警部」デビュ

五木ひろし 「愛の始発 」

子門真人 「およげ!たいやきくん」発売前

山口百恵 「横須賀ー」ストーリ1976年 には

荒井由実  「あの日に帰りたい 」オリコン

沢田研二 「時の過ぎ行くままに 」「時の

布施明 「 シクラメンのかほり」1975年、

細川たかし 「心のこり 」1973年に、第5回

さくらと一郎 「昭和枯れすゝき」1974年7

渡哲也 「くちなしの花」1973年8月にリリ

小坂明子 「あなた」1973年 第4回世界歌謡

森 進一 「 襟裳岬 」演歌歌手という括りで

中村雅俊 「ふれあい」1973年文学座附属演

沢田研二 「危険なふたり」1973年4月21日

かぐや姫 「神田川 」当初、この作品は『か

ちあきなおみ 「喝采」代表曲となる「喝采

八代亜紀 「なみだ恋」演歌歌手にしては珍

沢田研二 「許されない愛」1972年3月11日

五木ひろし 「待っている女」1971年3月、

ぴんから兄弟 「女のみち」1972年東宝芸能

森進一 「望郷 」元は普通の声であり、ル

加藤登紀子 「琵琶湖周航の歌」 日本の学

尾崎紀世彦  「また逢う日まで」1971年、

由紀さおり  「 手紙 」1970年には、「手

クールファイブ 「長崎は今日も雨だった」1

皆川おさむ 「黒ネコのタンゴ」見尾田みず

安全地帯  「ワインレッドの心 」「ワイン

「 神田川 」1973年9月 - シングル「神田川

三浦洸一 「大阪の人」1953年5月、『さすら

マイペース 「東京」秋田県の昭和町飯田川

さだまさし 「 関白宣言」作品は1979年5月

青江三奈 「伊勢佐木町ブルース」1966年、

長渕剛 「乾杯・順子」 投稿者

「大阪暮色」1977年、高校生の時に韓国でモ

木下結子 「放されて」出身地 大阪府泉佐

 ザ・カスケーズ 「悲しき雨音」この歌の

泉谷しげる 「 春夏秋冬 」1971年 - ライ

内山田洋とクールファイブ [長崎は今日も雨

中森明菜 「禁 区」 1982年、5月1日にシ

トワ・エ・モワ  「誰もいない海」渡辺プ

村田 英雄 「王将」  1958年、たまたまラ

五木ひろし   「夜空」1974年、「夜空」で

小林幸子 「おもいで酒 」1979年に『おも

「帰って来たヨッパライ」『帰って来たヨッ

アリス 「秋止符 」 1978年には日本人アー

金井克子  [他人の関係 ]

北島三郎 「北の漁場 」2010年3月4日、放

チェリツシュ 「なのにあなたは京都にいく

 山下雄三  「仕掛け人テーマ 」必殺シ

 チョー・ヨンピル 「釜山港へ帰れ」1982

渚ゆう子 「京都の恋」日本の歌手。大阪市

加藤登紀子 「酒は大関こころいき 」

 井沢八郎 「 酒は白雪」 中学卒業後、

とんねるず [雨の西麻布]1985年4月1日、フ

中条きよし 「うそ」1974年7月25日、“やま

加山雄三 「君といつまでも」  本名・池

荻野目洋子 「ダンシング・ヒーロー 」デビ

細川たかし [北酒場 ]北海道虻田郡真狩村

 高田浩吉  「大江戸出世小唄」

BORO 「 大阪で生まれた女」 1972年、箕面

 梓みちよ 「二人でお酒を 」1974年には

森山加代子  「白い蝶のサンバ 」

あみん  「待つわ」1982年春、第23回ポプ

南 佳孝 「モンロー・ウォーク 👠 」中学生

ラブユー東京 黒沢明とロス・プリモス B面

チャゲ&飛鳥 「Yah Yah Yah 」高校の同級

 沢田研二 「時の過ぎゆくままに」1971年

新橋喜代三  「明治一代女」 .新橋 喜代

杉山清貴 [さよならのオーシャン] オメガト

加山雄三 「旅人よ」茅ヶ崎市立茅ヶ崎小学

「ブランデーグラス」兄、慎太郎の芥川賞受

          「あー夏休み」1986年

西条ロック 「三つで五百円」オリジナルは

  ( また逢う日まで ) 1971年、「ま

フランク永井 「有楽町で逢いましょう」19

海援隊  「母に捧げるバラード」「母に捧

「 夜空 」「夜空」で第15回日本レコード

中村雅俊  「ふれあい」青春ドラマ『われ

八神純子 「みずいろの雨」歌手として引退

「パラダイス銀河 」1980年代終盤から1990

「恋する夏の日」「恋する夏の日」発売開始

                  沢田

堀内孝雄 「愛しき日々」チャンピオンにて

「ヤングマン」TBS系の音楽番組『ザ・ベス

尾崎紀世彦 「また逢う日まで 」 1971年、

ゴダイゴ 「ガンダーラ」

野口五郎 「私鉄沿線」1972年12月31日、第

「男の子女の子 」1971年、銀座であった映

「俺ら東京さ行ぐだ〜」 コミックソングや

「 回転木馬」1972年12月、オーディション

ムーンウォーク1969年10月、「I Want You B

もんたよしのり&ブラザーズ「ダンシング・

  「夜明けのスキャット」1969年「夜明け

野口五郎 めぐり逢う青春 1972年12月31日、

  アグネス・チャン  「ひなげしの花」

大橋純子 「たそがれマイ・ラブ」1978年「

松坂慶子_愛の水中花高校2年の1969年、大映

堺正章 「さらば恋人」1970年のバンド解散

さくらと一郎 「昭和枯れすすき」

寺尾聡 「ルビーの指輪19歳の時に上京、ア

 「雨の慕情」「舟唄」「港町絶唱」と合わ

傘がない この歌が流行った、1972年 

熱き心に東京都世田谷区出身。子役を経て第

カーペンターズ 「イエスタデイ・ワンス・

ダ・カーポ 「結婚するって本当ですか」19

いずみたくシンガーズ 「帰らざる日のため

「恋人も濡れる街角 」優、歌手。所属はエ

アン真理子  「悲しみは駆け足でやってく

 杉良太郎 「すきま風」 彼の歌手として

 「酒場にて」           デビ

欧陽菲菲 「ラブ・イズ・オーヴァー」 台

水谷豊 「カリフォルニアコネクション」水

石川さゆり 「天城越え」1977年に「津軽海

  鳥羽一郎  「兄弟船」三重県鳥羽市石

 河島英五 「酒と泪と男と女」河島英五さ

塚田三喜夫 「5月のバラ」塚田 三喜夫(

島倉千代子 「東京だヨおっ母さん」1945年

ささきいさお 「宇宙戦艦ヤマト」  発売

百万本のバラ」1982年に発売された多くのテ

小泉今日子「ヤマトナデヒコ七変化」9作目

坂本九 「見上げてごらん夜の星を」   

「おまえに」本曲は作曲家・吉田正が自らの

 弘田三枝子「人形の家」 歌唱力とパンチ

あなたのブルース「ミスティーボイス」と名

ちあきなおみ「喝采」

  アイ・ジョージ 志摩ちなみ「赤いグラ

石原裕次郎&牧村旬子「銀座の恋の物語」<

フランク永井・松尾和子「東京ナイト・クラ

                    

  ワイルドワンズ ( 思い出の渚 ) 

  ザ・タイガース ( 花の首飾り )19

 ブルーコメッツ ( ブルー・シャトウ 

   伊東ゆかり (小指の思い出 )幼少

   「函館の女 」

    美川憲一 「柳ケ瀬ブルース」1966

五木ひろし・木の実ナナ ( 居酒屋 )「

小柳ルミ子 ( 瀬戸の花嫁 )1970年(昭

  チェリッシュ ( ひまわりの小径 )

  ノーランズ ( セクシーミュージック

ビリー・バンバン ( さよならをするため

    川中美幸 (ふたり酒 )1981年NH

 バンバン (いちご白書をもう一度)作詞

大瀧詠一 ( 君は天然色 )“日本版ウォー

 チョー・ヨンピル ( 釜山港へ帰れ )

  クラフト (僕にまかせてください)

   キャンディーズ ( 春一番 )19

3・11 東日本大震災(釜石市大津波) 

 卒業式                

   東日本大震災(卒業式答辞)  東北

    岡本真夜 ( トゥモロウ )第1

    イルカ ( なごり雪 ) 1974年

    荒井由実 ( 卒業写真 )

  尾崎豊 ( 卒業 )当時 尾崎豊は十

    海援隊 ( 贈る言葉 )君たちは

 森田光一とトップ・ギャラン (青春時代

   ペギー葉山 (学生時代)

山本リンダ (どうにもとまらない)   

 ア ド ロ    哀愁の低音で歌う 「ア

               ザ・ ドリ

           孝ちゃんのパパから

    森 昌子 ( せんせい )1973年

 ぴんから兄弟 (女 のみち) 1971年、ぴ

山本コータローとウイークエンド(岬めぐり

  近藤真彦 (スニーカーブルース)

              村下孝蔵  

森進一  ( おふくろさん ) 1968年『

  田原俊彦 (ハッとして good ) 『哀

 千賀かほる  「真夜中のギター」 鹿児

 皆川おさむ ( 黒猫のタンゴ )   

牧瀬里穂 東海「ホームタウン・エクスプレ

「初恋」1983年、30歳にして発表した5枚目

小坂明子 「あなた」1973年 第4回世界歌謡

 安全地帯 ( ワインレッドの心 )

日吉ミミ ( 男と女のお話 )1970年代に

ちあきなおみ 「喝采」

 由紀さおり 「夜明けのスキャット」1969

「シクラメンのかほり」1975年、シンガーソ

 吉田拓郎   ( 旅の宿 )

はしだのりひことシューベルツ 「風」 196

ゴールデン・カップス 「長い髪の少女 」

千昌夫 (北国の春)岩手県陸前高田市出身

 「愛の傷つきやすく」デビュー曲のB面だ

パ-プル・シャドウズ(小さなスナック)

「恋の季節」デビュー曲の「恋の季節」(岩

北原ミレイ(ざんげの値打もない)

 「君といつまでも」 

ロス・プリモス 「ラブユー東京」 1961年

 荒井由美 (あの日に帰りたい)

城卓也 ( 骨まで愛して )1966年(昭和

  「 チャンピオン 」 ーク界で有名だ

  「傷だらけの人生」 戦後派として登場

チェッカーズ( ジュリアに傷心 )

もんたよしのり(ダンシングオールナイト)

因幡晃 「わかって下さい」 

子門真人( およげたいやきくん )発売前

「圭子の夢は夜ひらく」幼い頃から浪曲歌手

 「長崎は今日も雨だった」1969年2月 『長

石川さゆり「津軽海峡冬景色」1977年に「津

【キャロル】矢沢永吉(ベース・ボーカル)

「五番街のマリ- へ 」

「恋人よ」

「これが青春だ 」1975年、「シクラメンの

前野曜子「別れの朝」          

  テレサ・テン (時の流れに身をまかせ

キャンディーズ (年下の男の子)

ピンクレディー  ( UFO )    

  吉幾三 (俺ら東京さ行ぐだ~)   

矢吹健 「うしろ姿/あなたのブルース」「

水原弘 「黒い花びら」水原弘のデビューシ

「星のフラメンコ 」1966年に発売した「星

「高校三年生」1963年6月5日、デビュー曲は

「潮来笠」1960年に「潮来笠」でビクターレ

「柳ヶ瀬ブルース」青春歌謡路線で売出し中

青江三奈(伊勢佐木町ブルース)

「おふくろさん」1971年(昭和46年)には「

「函館の女」発売当初はA面が「北海道恋物

 「空に星があるように」文学座に在籍して

  クレイジーキャッツ (スーダラ節)

「恋のバカンス」1959年2月11日、「第2回

   橋幸夫・吉永小百合 (いつでも夢を

「ギターを持った渡り鳥~ついて来るかい

石原裕次郎(夜霧よ今夜もありがとう)大学

「誰よりも君を愛す」この曲で松尾和子と和

「アンコ椿は恋の花」芸能好きの母親が、は

「有楽町で逢いましょう」そごう社内での検

「今日でお別れ」1968年に「誰もいない」で

「アカシアの雨がやむとき 」

「南国土佐を後にして」  1958年、ミュー

「東京だよおっかさん」1957年、19歳、「東

越路吹雪 「愛の讃歌 」元宝塚歌劇団男役

    「上を向いて歩こう 」 

「王将」  当時、なかなかヒットに恵まれ

「チャンチキおけさ」「チャンチキおけさ/

 「古城」父は三橋が4歳の誕生日前日に落

「赤いランプの終列車」『赤いランプの終列

「悲しい酒」12歳でデビューして「天才少女

サイモン&ガーファンクル「サウンド・オブ

ベン・E・キング「スタンド・バイ・ミー」1

フランク・シナトラ「マイ・ウェイ 」フラ

山下雄三 「必殺仕掛人」池波正太郎の小説

「特捜最前線 」東京総合ビル33階の一室に

布施明 「青春とはなんだ=貴様と俺 」本

水原弘 「黒い花びら」作詞は永六輔、作曲

青山和子「 愛と死をみつめて」 作詞:大矢

ブルーコメッツ デビュー曲となる青い瞳(

 ゴールデン・カップス 「長い髪の少女 

オックス 「スワンの涙」1968年5月5日、つ

ジャニーズ 「マックザナイフ」ジャニーズ

皆川おさむ「黒ネコのタンゴ見尾田みずほが

三田明 「美しい十代」1963年10月にリリー

いしだあゆみ 「 ブル-ライト ヨコハマ

伊東ゆかり 「小指の想い出・恋のしずく」

ザ・フォーク・クルセダーズ「あの素晴らし

ビリーバンバン 「 白いブランコ」アマチ

マイク眞木 「 バラが咲いた 」本曲は浜口

アン真理子 「 悲しみは駆け足でやってく

美輪明宏 「 ヨイトマケの唄」1957年、 シ

岸洋子  「希望」 岸洋子は本楽曲で1970

黒沢明とロス・プリモス 「ラブユー東京」

水前寺清子 「三百六十五歩のマーチ」 19

フランク永井/松尾和子「東京ナイトクラブ

松尾和子とマヒナスターズ 「お座敷小唄

一節太郎 「浪曲子守唄」1961年、作曲家の

ザ・ピーナッツ「恋のバカンス」 1959年2

ロカビリー3にん男 『日本のポップスの夜

由紀さおり  「夜明けのスキャット」大ヒ

天地茂 「昭和ブルース」

カルメン・マキ 「時には母のない子のよう

江利チエミ 「テネシー・ワルツ 」チエミ

橋幸夫・吉永小百合 「いつでも夢を ・寒

島倉千代子 「東京だよおっ母さん」 1957

フランク永井「有楽町で逢いましょう」「星影の

石原裕次郎  「夜霧よ今夜もありがとう」

水原弘 「黒い花びら」第1回日本レコード

三波春夫 「俵星玄蕃フルバージョン 」浪

 「旭のズンドコ節 」1958年(昭和33年)

小林旭「ギターを持った渡り鳥 」1958年(

フランク永井 「夜霧に消えたチャコ 」昭

村田英雄 「無法松の一生」1938年(昭和13

石原裕次郎 「嵐を呼ぶ男 」歌手・俳優と

三波春夫 「船方さんよ 」昭和を代表する

若山彰 「喜びも悲しみも幾歳月」繊維問屋

三橋美智也 「哀愁列車 」「三橋で明けて三

曽根史郎 「若いお巡りさん」1954年 ポリ

春日八郎 「別れの一本杉」三橋美智也 「

中村メイコ 「田舎のバスで」 16歳の頃、雑

林伊佐緒「真室川ブギ 」大正時代になり、

菅原都々子「アリラン哀歌 」青森県上北郡

美空ひばり「津軽のふるさと 」喜劇役者・

江利チエミ「 テネシー・ワルツ」進駐軍の

美空ひばり「あの丘こえて」戦敗間もない19

美空ひばり 「ひばりの花売り娘 」1943年6

美空ひばり「東京キッド 」1950年9月に公開

山口淑子「夜来香 」日本語も中国語も堪能

若原一郎「 おーい中村君」1948年にNHKのど

津村 謙「上海帰りのリル 」1951年(昭和2

藤山一郎「 青い山脈」1981年1月1日に放送

笠置シヅ子「東京ブギウギ」日本の歌手、女

岡本敦郎「白い花の咲く頃 」1946年にラジ

田端 義夫「かえり船」昭和14年(1939年)